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高病原性鳥インフルエンザ対応について

11月24日に苫小牧東部国家石油備蓄基地内で野生のハヤブサ一羽の死骸を発見いたしました。直ちに苫小牧市役所環境衛生部に連絡、死骸に直接触れることなく回収されております。

その後、専門機関の検査の結果、高病原性鳥インフルエンザウイルス「H5N6 亜型」が検出されましたが、死骸の発見場所周辺は環境省により消毒が行われ、処置は既に完了していることをご報告致します。

なお、今後も鳥類の死骸等が発見された場合には、速やかに関係機関に通報し、適切に対応して参ります。

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